蜻蛉散歩&模型日記★本室【プラモ】  byフランクパパ

春はあけぼの、夏は夜、秋は夕暮れ、冬は終日模型作りは言うべきにあらず。 夏はつとめて トンボ観察、冬もつとめて 鳥観察。  痛風の足をひきずりラーメン店にならぶもいとをかし

カテゴリ:【AFV完成】 > (英)ScammellPioneerSV2SBreakdown 2019年東京AFVの会単品1位

はじめに 言い訳(汗)MorrisC8・・・完全放置になってしまいました(汗)だって、その気でつくっていたんですよ。あの時までは。ひっぱらせるつもりでつくっていた25pdrが・・・・(-_-;)キットのDSタイヤが逝ってしまっていたので、カナダのほうに注文したんですが・ ...

Scammell Pioneer SV2S の製作を始めました。まずは、エンジン。サンダーのキットは、このエンジン部分の製作からスタートとなるのですが、こちらの再現度が半端ない!パーツをキットの指示通り組んだ後、フランクパパなりにパイピングの付加工作を行います。エンジン前方 ...

Scammell Pioneer SV2S 製作の続き、エンジン組み立てのその後。前回はここまで作りました。パイピングの追加。インジェクションパイプその他を付加しています。まずエンジン本体の基本色を塗りました。こんな色が好きかも♪キット指示では、車体色もしくは黒となっていま ...

昨日の予報より早くに雨も上がった埼玉県。蜻蛉散歩は昨日から行くつもりでなかったので、今日は朝から模型三昧です。といっても小屋裏のアトリエは、午前中から「真夏日」状態。根詰めてやらなくても脳みそが干からびてくるみたい・・・(苦笑)SV2Sのブレーキラインを再現 ...

Scammell Pioneer SV2Sの製作状況です。はじめに言い訳(苦笑)平日に少しずつ進めようと思っていたのですが、梅雨明け後の猛暑で、帰宅時のアトリエ(作業部屋)は、小屋裏ということもあり毎夜このようなことになっておりまして・・・(-_-;)(時計が埃だらけだ・・・)もう ...

午後は、昼飲んだビールによる眠気と闘いながら模型製作しました。途中、ビッグキットが着弾して眠気吹き飛びましたけど(笑)大まかなところを組んでいきます。床板を筆塗にて木材色に着色・・・ここは相当テキトーです。実際こーゆー部分に使われる木板って、こんな黄色い ...

平日は、アトリエ(作業場)の室温が高すぎて作業できないので、週末に集中して進めます。運転席内部の製作の続きです。取説でも疑問視しているこちら・・・パーツN15です。流石にこーゆー車両つかう兵隊さんが、トンプソンってのは無いでしょう!多分、ラックの下部分が高 ...

運転席内部の製作が一段落したので、荷台の製作を始めています。サンダーモデルのキットは荷台部分の木目の再現がたいへん秀逸で、しかも雑具箱の内部や蓋の内側にまで木目再現がされています。これは・・・・蓋を開けろ!という意味か。実際キットの組説指定ではあけた状態 ...

以前買ったLZのアフターのレレレタイヤは、結局使わないことにしました。レジーキャストのレレレに入浴して脂気(離型剤)を落としてもらいます。いつものように離型剤落とし風呂に10分ほど入ってもらいました。その後、中性洗剤で、さらに洗浄。これで表面のテカテカがな ...

前回はタイヤの装着を行いました。その後、キャビン外周の作業に入っています。荷台の蓋可動などそこそこのところを、パカパカするようにしてしまったので、後には引けずに、キャビンドアを可動にしました。やり方は、荷台の蓋のヒンジと同じです。キットのモールドを切り落 ...

フロント周りの外周の細かい部分を組みました。カウンターウエイトは、後程塗装組むとして、下回りに燃料タンクや雑具ラックを組みました。ラックはエッチングパーツの組み合わせです。以前作ったTRMU30のものよりかなり進化していて大きさの不備や再現不足な部分は見当たり ...

デカール貼り終えてから、もう「牛歩」の進捗状態。自分のなかで「どうする」って確定した技法っいうか「やり方」がないので、気乗りもしないし「不安」な気持ちも先行して手が進みません。でもなんとか車体前半部のウエザリングが終了したと思うのでアップします。使った塗 ...

車体前半部分で、汚し塗装に飽きてしまいました(苦笑)。そんなときは気分転換をしないと大抵の場合、その後がテキトーになってしまう性分なので、ここで休憩しました。ベースの製作です。アガチス材と檜の角材などを切り出して、ベースの枠を作ります。大きさは、地面部分 ...

昨日は徹夜にて職場につめてその対応となりましたが、幸い大きな被害もなく、また家族も全員無事でした。一夜あけた今朝は、台風19号が各地にもたらせた甚大な被害の内容を知りました。皆無事でいられた事に感謝すると共に、被災されたかたや今尚その驚異に怯えて過ごさな ...

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